1月の開運ポイントをUPしました

新たな年が明け、多くの方が初詣の参拝をされる1月。「初詣は三が日中に行く、遅くても松の内中に行くなど、初詣は早い方が良い」といった話もよく耳にしますが、初詣の期限は決まっているものではありません。「心を静めて、神様にご挨拶をする」ことが何よりも重要ですから、参拝者でごった返す日に流れ作業的なお参りやストレスを感じながらのお参りになってしまう位であれば、参拝者の波が落ち着く頃を選ぶのがよろしいでしょう。
「令和8年1月の開運ポイント」をアップいたしました。
ご参考にして頂き、明るく健やかな日々をお過ごしください。


